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当ブログは10月初旬頃まで休止します。

2021–08–15 (Sun)
 1/350隼鷹は艦本体の製作はほぼ済みました。後は艦上機で製作の始めに一旦作ったのですが、それは使わずに再度作り直したいと考えています。しかしながらハセガワの1/350艦上機別売セットは現在生産休止で入手が困難、加えてハセガワの艦上機は表現にも若干気になる部分があり、かといって他に選択肢はないのが現状で、どうしたものかと思案している所です。そのため、1/350隼鷹の製作に関しては前回の記事を以て一旦中断とします。

 それと他にも事情があるため、当ブログの記事更新は10月初旬頃まで一旦休止します。それ以降は艦上機の目処が付けは隼鷹の製作続行、付かなければ次の製作に取り掛かることとします。以上、何卒御了承願います。

ハセガワ1/350隼鷹を作る(その176)

2021–08–08 (Sun)
 前回の続き。

(本日の画像はクリックすると別窓で拡大表示します)

 左舷に続いて右舷側も無線檣を取り付けて張り線を行います。公式図では艦尾側(画像左側)の無線檣から梯子状のフィーダー線が描かれていますが、この張り線に合う表現が見当たらなかったので省略しています(一応レインボーのエッチングに部品が有りますが、やや太目で塗装するとバランスが合いません)。これは艦上機を揃えるまでに適切な表現が見つかったら追加することにします。


 艦橋右舷側の張り線は、竣工時の公式図とマリアナ沖海戦時では展開用支柱の形状も含めて仕様がかなり異なります。艦橋前に機銃を設置した事に伴う変更と考えられ、この製作では老猿さんのブログ「海に憧れる山猿」の推定図を元にして張っています。ただし艦橋前面の印象がごちゃつき過ぎるため、最も煙突寄りの5本(推定図の緑線)は省略しています。


 左舷側からはこんな感じです。


 スクリューシャフトの表現については以前にかなり詰めたのですが、模型上の見映えと設定時期の南太平洋海戦が竣工してさほど間がない状態である事から、無塗装としてステンレスの丸棒で処理しています。ただし素材のままでは光り過ぎるので1000番のペーパーで表面を荒らして反射を抑えています。スクリューはキットの部品のままです。




 隼鷹本体の製作はこれでほぼ済みました。後は艦上機で製作の始めに一旦作ったのですが、それは使わずに再度作り直したいと考えています。しかしながらハセガワの1/350艦上機別売セットは現在生産休止で入手が困難、加えて表現にも一部気になる部分があり、かといって他に選択肢はないのが現状で、どうしたものかと思案している所です。

 そのため、この隼鷹の製作は本回を以て一旦中断とします。また当ブログの記事更新も事情により10月頃まで休止し、その間に艦上機について考える(場合によっては10月以降次の製作に取り掛かる)こととします。何卒御了承願います。

ハセガワ1/350隼鷹を作る(その175)

2021–08–02 (Mon)
 前回の続き。

(本日の画像はクリックすると別窓で拡大表示します)

 キットには無線檣を起倒する電動機周辺の部品がなく、甲板に小さなモールドで表現されているのみです。ただしこの構造は公式図に概略の図で示されているだけで、明確に示された写真がなく詳細は不明です。また雲龍型や伊吹に搭載予定だったものは少し仕様が異なるようです。この製作では不要部品(艦船装備セットA)のAF13,14ウインチ小を切り貼りしてそれらしいものを作るに留めています。


 無線檣と合わせた形はこんな感じです。公式図上ではもう少し複雑な形で、また歯車も噛み合わせたかったのですが流用できる部品がなくこれは仕方がありません。


 製作は左舷の無線檣を取り付けて張り線を行った所まで。引き続き右舷側に向かいます。


 張り線は公式図がある場合はそれに従い、無ければ同型艦や同時代の艦の図面を適度アレンジして張れば良いと思いますが、航空母艦に関しては昭和17年後半以降、左舷側の前方に無線通信用の支柱と張り線が付くので注意が必要です。仕様はそれぞれ異なりますが龍鳳や千代田・葛城の公式図に記載があるほか、隼鷹も竣工時の公式図には記載がありませんがマリアナ沖海戦直前の傾斜試験の艦上写真や終戦後の写真に支柱が写っています。設置時期は不明ですが、昭和17年11月の龍鳳の公式図に記載があるので、この製作では設置済と判断して付けています。

グランプリ出版刊/日本海軍艦艇写真集「航空母艦・水上機母艦」より

 詳細な上面図が残っていない瑞鳳についても、レイテ沖海戦の有名な航空写真をよく見ると、左舷前方に支柱と張り線があるのが確認できます。従って詳細な写真や図面が残っていない大鳳・信濃や昭和19年の翔鶴型に関しても同様だったのではないかと考えます。


 なお、隼鷹の支柱は艦首側と艦尾側で若干仕様が異なり、画像ではわかりにくいのですが艦首側のものは水平ではなくやや下向きについています。恐らく設置している高角砲の高さが異なるためではないかと考えます。

 以下次回。

ハセガワ1/350隼鷹を作る(その174)

2021–07–26 (Mon)
 前回の続き。
 まず記事が1週間飛んだ理由から。

(本日の画像はクリックすると別窓で拡大表示します)

 艦上機の着艦に用いる照門灯(上画像赤矢印)と照星灯(緑矢印)の位置関係について、キットの左舷側の照星灯は第20作業員控所の下に取り付けるよう指示されています。そして以前紹介した空母祥鳳の飛行機着艦指導燈装備要項図によれば、照門灯は照星灯との間で4度から9度までの角度で上下に作動するとあります。

 ところがキットの照門灯は格納状態なので上下可動できるようにして艦尾方向から見て相互が一直線に見えるか確認すると、6番高角砲の射界制限枠に遮られて照星灯が見えなくなります。上の画像は照星灯(緑矢印)をキットの指示位置から0.8mmほど上げてみた状態ですが、これでも角度6度くらいで射界制限枠に遮られてしまいます。指導灯を作った際に位置関係は確かめたつもりでしたが、射界制限枠を付ける前でそこが盲点になっていました。

 多くの資料や搭乗員の回想でも進入角6度前後で着艦するとありますが、戦後解体中の写真から6番高角砲の射界制限枠の内側の端は飛行甲板の高さに来ることが明白なので、外側の端を下げても遮る範囲を下げるには限度があります。そのためこの着艦指導灯の位置関係では進入角の設定ができません。何かが変です。

写真日本の軍艦第4巻より

 それで、マリアナ沖海戦直前の傾斜試験の写真を見直したところ、左舷後部の照星灯が写っていることに気が付きました。取り付け位置は第20作業員控所と同じ高さで、上端は飛行甲板とほぼ同じレベル、つまり右舷側のそれと同じ高さである事を示しています。


 写真からは取付方法はよくわかりませんが、照星灯自体はさほど重い構造ではないようで、上で触れた祥鳳の装備要項図では架台を作業員控所の底の補強材に直接取り付けるよう描かれています。この製作では作業員控所の手すりの一部をブルワークとしてそこに部品を取り付け、底の補強材をやや大きめのものとして変化を付けるに留めています。


 それで再び角度を見ると、4度から9度の範囲で6番高角砲の射界制限枠に干渉しなくなりました。最終的には6.5度くらいで照門灯の高さを固定しています。なお、6番高角砲の射界制限枠はキットに専用エッチングがありますが、高さ以前に終戦後の写真のそれと形が違うので作り直しています。




 艦上機の着艦制動装置のワイヤーは、Albion alloysの0.1mm洋白線に黒サフを吹いたものを使用しています。洋白線は真鍮線よりやや固くて歪みにくく、またピアノ線よりは柔らかいので0.1mm程度であればデザインナイフの刃でも容易に切れます。これはボークスの店舗または通販サイトで購入が可能です。塗装前はあまり違和感はなかったのですが、黒を吹いたら気持ち太めになった印象です。

 また画像には写っていませんが、前部エレベーター前後の2本の制動索は日本ニュースの映像では展開されていないように見えるため取り付けていません。


 滑走制止装置の右舷側の制動筒とワイヤーも取り付けています。祥鳳の装置図を用いた基本的な仕様については覚え書き9で書いた通りですが、固定式の場合は甲板から起倒する支柱にワイヤーが付けられ、導滑車を経て制動筒に接続されます。隼鷹の場合は制動筒が艦橋の前方と後方に設置(赤・青矢印)されていて、これは公式図やマリアナ沖海戦前後の写真にも写っています。

 赤矢印の第二滑走制止装置用の制動筒に接続するワイヤーが下を通る関係で、搭乗員待機室に向かう水密戸2ヶ所の下に台が設けられています。黄矢印は首振滑車で、艦首側を軸に支柱のそれに合わせる形で起倒します。緑矢印は移動用の第四滑走制止装置の制動筒で、これはマリアナ沖海戦後の写真に写っていない事から飛行甲板先端のものと合わせて同海戦までに撤去されたようです。



左:日本ニュース第145號 「海鷲南海の索敵」より
中:写真日本の軍艦第4巻より
右:海軍艦艇史第3巻より

 左舷側の2本の方位測定アンテナは時期によってそれぞれ高さが違って見えます。上画像左の昭和18年2月頃と思われる映像では前後共に同じ高さに見えますが、中の昭和19年12月の写真では後方のものが見当たりません。しかし左の解体直前の写真では後方が前方よりやや高いように見えます。


 時期によって高さが違って見えるということは、左舷側の2本の高さは固定ではなく、必要に応じて上下する仕様だったのではないかと考えますが確証はありません。この製作では艦首側を高く、艦尾側を低くして、四方への固定索は設けない形としました(ただし上画像中の写真では艦首側のアンテナには固定索があるようにも見えます)。

 なお、キットの組立指示では艦尾側のアンテナの取り付けは任意となっていますが、この下にある部屋が艦橋への21号電探の設置に伴って移設された方位測定室である事から、アンテナの設置は必須です。恐らく二枚上の画像中の19年12月の写真に写っていないように見える事からそういう指示になったものと思いますが、これは下一杯に下げた状態だったために写らなかったのではないかと考えています。またキットは作業員控所の上に付けるよう指示していますが、青矢印で示すように機銃甲板上で下の方位測定室の艦首側の角の付近に取り付けます。

 左舷側の高角砲や機銃も取り付けました。後は4本の無線檣と張り線です。
 以下次回。

ハセガワ1/350隼鷹を作る(その173)

2021–07–11 (Sun)
 前回の続き。

右:学研「空母大鳳・信濃」より、左:写真日本の軍艦第四巻より
(本日の画像はクリックすると別窓で拡大表示します)

 マリアナ沖海戦直前の傾斜試験の写真(上画像左)を見ると、艦尾の機銃と射撃指揮装置の上の赤矢印で示した部分に何か装備があるのが見えます。左の終戦後の写真では射撃指揮装置の上のものだけが残っていて、幕のようなものが巻かれているようにも見えます。


 一応この製作でも巻き取られた幕と解釈してそれらしい表現を加えましたが、他艦に同様の例が見当たらず、用途も含めて詳細は不明です。




 左舷後部の発動機試運転所の表現は最後まで迷ったのですが、結局試運転用の台車は置かず、代わりに物資を山積みにした状態としました。

 ミッドウェー海戦当時赤城の戦闘機隊で、同艦被爆後に飛龍に着艦した木村惟雄上飛曹の回想記に於いて、飛龍爆撃後のくだりにこのような記述があります。

 幸い、最後部の発着甲板の下の甲板にたどり着いた。<中略>だんだん気持ちも落ち着いてきて、付近を見ると石鹸、その他の日用品が山と積んである。物資不足の戦後、この石鹸のことが思い出され、苦笑したものだ。艦は相変わらず燃えている。

「赤城」戦闘機隊痛恨の記
丸別冊太平洋戦争証言シリーズ[7] 運命の海戦 ミッドウェー敗残記

 他にも真珠湾攻撃やミッドウェー海戦に於いて、倉庫に入りきらない物資を飛龍の艦内各所や後部甲板に積み上げた旨の記述は戦友会の会誌(「空母飛龍の追憶」正・続/飛龍会編)にも散見されます。

海軍艦艇史第三巻より

 また、南太平洋海戦で被爆した翔鶴の写真を見ると、後部の発動機試運転所付近に物資が積み上げられているのがわかります。損傷後の後片付けで一時的に艦内の物品を整理して置いたとも考えられますが、上記の飛龍の例や、海戦で損傷した機体は修理せずに海に投棄していた事などと合わせて考えると、作戦行動中に於いては発動機試運転所はその用途には使わず、代わりに倉庫に入りきらない物資の仮置き場として使用していたのではないかという疑問があります。

 当時の空母整備兵の日課を示す資料や証言が見当たらなかったので、これは何の根拠も無い私の空想に過ぎません。また隼鷹型は元々大型商船を改造した艦で、食品冷蔵室なども商船の仕様をそのまま流用している事から、倉庫の収容能力には余裕があって他の正規軍艦のように外部に物資を積むことは無かったのではないかとも考えます。

 ただ、発動機試運転台の詳細を示す写真や図面資料が陸上基地を合わせても見当たらず充分な形にできない事と、他にこのような表現を行っている作品が見当たらない事から、物資を積むという形になった次第です。具体的にはフライホーク各種木箱エッチング(FS351014)を適当に積み、上に帆布を掛けた形としています。また壁面にはYXModelの1/350ドラム缶(YXN350-055)を幾つか並べています。

 それと、19年時の公式図には試運転所の真上の第24作業員控所から下に降りてくるラッタルが描かれているらしいのですが、昭和17年末に試運転所付近で撮影された餅つきの写真や、マリアナ沖海戦直前の傾斜試験の写真に見当たらない事から、この製作では表現していません。


 以下次回。

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プロフィール

MOMOKO.120%

Author:MOMOKO.120%
職業:自営業見習い
趣味:ブログの通り
模型の守備範囲:船
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現在は1/100初代海王丸の製作を一時休止して、ハセガワ1/350空母隼鷹を製作しています。

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